co-meetingとは

チームの全てを共有するコラボレーションツール

コミュニケーションを効率化してよりビジネスに集中する時間を創り出します。

co-meetingは、プロジェクトや職場のチームといった
グループ活動にフォーカスしたコラボレーションツールです。

プロジェクトで行われる作業は課題とその解決の繰り返しです。課題を共有して相談/議論し解決策をアウトプットする。

co-meetingはこの流れを始めから終わりまでサポートすることが可能な唯一のWebサービスです

  • まるで隣に座っているかのように空気感の伝わる
    ライブタイピングチャット
  • 共有されている情報へ素早く辿りつくける参照性

この2つを実現することによって、これまで散財しがちだった情報を一箇所にまとめることができます。

プロジェクトの活動がテキストでいつでも参照可能になり、チームの状況把握が効率よく行うことが可能になります。

co-meeting

co-meetingが助けたいこと

co-meetingはこんな悩みを解決します

  • 重要なことがメールに埋もれる
  • 言った言わないでギクシャク
  • 無駄に招集される会議にうんざり
  • スケジュールが合わなくて会議が開けない
  • 決定事項の経緯はチャットの中
  • あの時思いついたアイディアはどこに?
  • 隣に座っているメンバーが何をしているか判らない
He-is-in-trouble

co-meetingは、報告・連絡だけでなく企画や製品仕様などの込み入った議論も可能、キーマンの不在や会議室が空いて居ないときはco-meetingで議論、上司もテキストならすぐに内容を把握でき、情報共有のための会議も不要になります。

お客様への提案など日常業務のあらゆるメモやノートをリアルタイムで共有することで、プロジェクト、チーム内の他のメンバーの仕事の状況も常に把握可能になり、情報共有が促進されチーム全体のスキル、一体感が高まります。

co-meetingを導入すれば、オフィス内外の物理的な距離も意識する必要はなくなります。

課題解決を実現する機能

メッセージが多くなっても素早く内容を把握

Issue(課題)ごとにミーティングを作成

co-meetingは、Issue(課題)ごとに新たにミーティングを作成し、その中で議論を進めます。タイトルを見れば目的の議論に素早く到達することができ、他のチャットやメールのように数多くのメッセージから目的の議題を探す手間が大幅に省けます。

Learnmore_img1
Learnmore_img2

会話を文脈が整理できるスレッド構造のチャット

会話は、文脈を維持した参照しやすい階層構造で保存されるため、欠席者や途中参加者が混乱することもありません。会議に参加した人も欠席した人も継続して議論を続けることができます。

メッセージごとに既読未読を管理

各メッセージ左側の緑の帯はまだ読んでいないメッセージを示します。

メールの様にメッセージが読んだか読んでいないかを確認することができるため、重要なメッセージを見逃すことが無くなります。

未読を読み進めるときは、ツールバーのボタンよりも[Space]キーのショートカットを利用するとストレスなく読み進めることができオススメです。

Learnmore_img3

オンライン上でも会話のように議論ができる

Learnmore_img4

普通の会話のように空気感の伝わるライブタイピングチャット

co-meetingでは、入力内容が一文字単位で参加者に伝わります。書きかけの状態でも相手に伝わるため、音声会話と同じ感覚の会話をテキストベースで行うことが可能です。そのため、参加メンバーの時間や場所(地域、国)や環境(オフィスの自席、子供が寝静まった自宅)を問わず、音声と同レベルのコミュニケーションを取ることが可能になります。

会議しながらみんなで同時に議事録作成

co-meetingでは、参加者全員で同時編集が可能な「ノート」が用意されています。議論と同時並行で全員で議事録を作成することも可能です。ノートに記載された内容は参加者全員にリアルタイムで共有されるため、会議中に議事録のレビューまで済ませることも可能でしょう。また、このノートも同じく一文字単位で伝わります。

Learnmore_img5
Functions_img3

アイコンで素早い意思表示

いいね、イマイチ、疑問、Todo、脱線の5つのアイコンを用意しています。アイコンによってコミュニケーションの効率を上げ、後から参照する人の理解もしやすくなります。 いいね:「うん」「賛成」などの意思表示は「いいね」アイコンで1クリックで済ませてしまいましょう。コミュニケーションがとても速くなります。

プロジェクトの一体感を実現するグループ管理機能

プロジェクトや組織ごとにメンバーを管理

co-meetingは、プロジェクトや組織など仕事に関わるメンバーでグループを作成できます。メールのようにCCの荒らしで重要な情報が埋もれてしまったり、チャットの用に個人同士のやりとりで情報がクローズしてしまう問題を防ぎます

Learnmore_img7

紹介資料

メモから議論まで共有すると仕事はこんなに変わる

提案資料、お客様とのやりとりも共有してチーム全体をスキルアップ